検索エンジン最適化Sitemaps
TOP INDEX
最新Sitemaps.xml作成情報
Yahoo!検索エンジンに登録
Google検索エンジンに登録
MSN bing検索エンジンに登録
robots.txt作成方法・書き方
定型フォーム一括DownLoad
urllist.txtサイトマップ
SEOサイトマップ作成情報
Sitemapプロトコルのxmlスキーマ
Sitemaps.xmlで使用可能なタグ
複数サイトマップのIndex作成
サイトマップ自動作成ソフト
Submit your URL : Add Link
Reciprocal Link Exchange
Webmaster Resource Directory
相互リンク募集中!
XML関連情報発信サイト
全国ホームページ制作会社
HP制作 Web-Design SEO
Link Internet Directory
Exchange Link Friends
個人情報保護指針
Email Contact
Contents Sitemap
Sitemaps.xml,robots.txt,rss20.xml,定型文フォーマット・ダウンロード簡単作成
空欄を埋めるだけで簡単にSEO対策が出来るように定型フォーマットを準備しました。必要な空欄部分を貴サイトの内容に合わせて埋めるだけで、検索エンジン最適化が実現できます。
ファイルはzipで圧縮されています。![]()
ファイル上で右メニューから解凍してご利用下さい。![]()
ファイル上で右メニューからWindows付属のメモ帳で開いて編集可能です。
空欄を下記説明に従って貴サイト内容で埋めてください。
行が不足した場合は、コピペで継ぎ足してください。
ファイルを作成したら、トップドメインにあるindexファイルと同じ階層にupします。フォルダーには入れません。
ダウンロード後のRSS2.0フォーマットの手打ち入力方法と注意事項
<!-- ENTRIES -->までのドメイン・トップページに関しての説明(サイト全体を意味します)

![]()
<title>部分にはtopページのタイトルを記入します。(indexページ兼用です。index用として別途作成しないで下さい。)
![]()
<link>には、トップドメインのURLを記入します。レンタルサーバーのサブドメインでも構いません。
![]()
<description>には、topページのdescription contentsの内容をコピペ記入します。
![]()
<language>は、日本語の場合jaから変更しなくても構いません。英語の場合はenです。
![]()
<copyright>には、著作権表示を。例えば当サイトの場合は、SEO-Sitemap.xmlと記入します。
![]()
<lastBuildDate>大文字小文字半角スペースなどちょっとでも異なるとエラーを返されますので、要注意。時間記載ルールはGMT標準時ですので、日本時間で記入した場合は+08:00をお忘れなく!
![]()
<sy:updatePeriod>には、スキマー解説で説明した<changefreq>と同じ更新頻度を記入します。例:daily,weekly等
![]()
<sy:updateFrequency>には整数を記入します。上段の<sy:updatePeriod>にdailyと入力して、<sy:updateFrequency>に整数5を入力すると「毎日5回更新します」と言う意味をCrawlerに伝えることになります。通常は、<sy:updatePeriod>に1週間更新ならweekly,1ヶ月更新ならmonthlyと記入しておいて、<sy:updateFrequency>に更新回数の整数を入力します。ニュース配信サイトでもない限り、毎日5回更新とかは通常のwebsiteでは有り得ませんネ。
私の場合は、月に1度トップページを更新できれば上出来なので、<sy:updatePeriod>にはweekly(月単位のページ更新)と記入して、<sy:updateFrequency>には整数1(1回更新)を入力しています。
<item>から</item>までの下層域ページの記載に関しての説明(各ページ詳細)

![]()
<title>にはページのタイトルをコピペします。
![]()
<link>には、~.htmlまでのurlを記入します。
![]()
<guid isPermaLink="true">も<link>と同様です。
![]()
<category>には、ページのカテゴリーを現すタグカットされたキーワードをカンマで区切って記入します。例:link,directory,等
![]()
<pubDate>は<lastBuildDate>と同様に最終更新日を大文字小文字半角スペースの間違いなく記入してください。
![]()
<description>には、ページの description contents をコピペしてください。
![]()
<content:encoded>にはページの内容を表すヘッダー<h1>タイトルまたはヘッダー<p>文章をコピペしてください。
定型用紙には20ページ分が作られていますが、不足する場合は、継ぎ足してください。
保存時には、必ずエンコードをutf-8に成っているか確認して上書き保存してください。
ダウンロード後のSitemaps.xmlフォーマットの手打ち入力方法と注意事項
ヘッダーの宣言部分は変更しません。<url>から</url>までが1ページ分です。
![]()
<loc>から</loc>には、ページのurlを記入します。
![]()
<lastmod>から</lastmod>には最終更新日を記入します、日本時間を入力する場合は+09:00にしてGMT標準時に!
![]()
<changefreq>から</changefreq>には更新頻度を表す文字を入力します。daily,wekly等
全ページ分入力したら、utf-8で保存して、サイトのトップドメインindexと同じ階層にupします。

ダウンロード後のrobots.txtフォーマットの手打ち入力方法と注意事項
User-agent: *は、Robots Crawlerを特定せず全てのロボット。Allow: /は許可を意味します。Sitemaps.xml説明ガイドTOP -> 定型フォーム一括ダウンロード -> Next
サイトマップ自動作成ソフト
